うきはテロワール プロモーションアーカイブ

平成30年度 プロモーションアーカイブ 平成30年度
プロモーションアーカイブ

【うきはテロワールプロモーション業務】
本業務は、うきは市におけるブランディング(うきはブランド)を確立させるため、過年度においてフルーツ王国と呼ばれる所以を調査した『うきはテロワール』並び『うきはテロワール(歴史)』を基に“うきは”という地域ブランドの認知度向上、さらには将来的な展開を踏まえた各種プロモーションを行うものである。

【事業名】
銀座三越「うきはテロワール」PR出展

写真:銀座三越「うきはテロワール」PR出展設置ブースの様子
写真:銀座三越「うきはテロワール」PR出展設置ブースの様子
画像:銀座三越「うきはテロワール」PR出展設置ブースに飾られたポスター
画像:銀座三越「うきはテロワール」PR出展設置ブースに飾られたポスター
画像:銀座三越「うきはテロワール」PR出展設置ブースに置かれた三つ折りパンフレットのなかみ
内容
三越伊勢丹プライベートブランド”BPQC”のポップアップイベント内での「うきはテロワール」PR出展
会期:平成30年9月19日(水)~9月25日(火)1週間
会期中の9/22~24の3日間、以下3社については、社長、スタッフ等同行しワークショップやPR販売を実施。会場で商品購入されたお客様から会期後、明果園にリピート注文が入るなど事業者の販促支援にも貢献
場所
銀座三越 9階銀座テラス(東京都中央区銀座)
うきは市内の参加事業者
新川製茶 / うきは名水 /果実酢と調味料・スー / 赤司農園 / 里楽 /miel. / 明果園  うきはオリーブ部会・椿研究会 / まっか農園

【事業名】
メディア、インフルエンサー等による宣伝効果、認知向上

写真:三越伊勢丹のバイヤーが商品について説明している様子
写真:出展している商品を見ているお客さん達
内容
BPQCからのプレスリリース配信、SNSによるイベント告知・情報発信が行われ、三越伊勢丹というブランド力の高い企業とのコラボレーションにより、メディア、インフルエンサー、VIP顧客などにリーチ。
イベント初日にメディア、業界インフルエンサー等約70名を招待し、三越伊勢丹のバイヤーから「うきはテロワール」や今回出展の商品全般について説明が行われた。
会期中のメディア記事掲載は4件
会期
平成30年9月
場所
銀座三越 9階銀座テラス(東京都中央区銀座)

【事業名】
「物販ブース」の制作

イメージ図:物販ブースと大人の対比
写真:物販ブースに商品を並べて、風景写真パネルをブースの両側に飾ってある
画像:物販ブースに並べられた商品
内容
市内外で行われるイベントにてテロワール商品を販売する際の物販ブースを制作。
うきは市内外で開催されるイベントで使用予定。すべて折りたたみ型なので、首都圏への発送なども可能。
サイズ:W1800 x H1800(台はH900)x 400(mm)/台数:2台
場所
市内外の各所で使用

【事業名】
博多「Open MUJI」での展示

写真:展示ブースの様子
写真:展示ブースの様子
内容
キャナルシティ博多「OpenMUJI」にて、企画展示及びトークイベントの実施
「うきはの麺と水」
  • 展示期間:9月18日(火)〜9/30(日)
  • トークイベント:9月23日(日曜)/タイトル「産業としてのうきはの麺と歴史」/登壇者:栗木商店 代表取締役社長 栗木良祐 氏
「うきはの水〜歴史を紐解く〜」
  • 展示期間:11月8日(木)〜11/17(土)
  • トークイベント:11月11日(日曜)/タイトル:『うきはの歴史は「水」からはじまっている。』/登壇者:佐藤好英 氏(浮羽まるごと博物館協議会会長)
場所
キャナルシティ博多4階 無印良品/OpenMUJI
うきは市内の参加事業者
うきはの麺と水:栗木商店、鳥志商店、熊谷製麺所、小林製麺、長尾製麺
うきはの水:いそのさわ、べるぐっど(鈴木農園)、里楽、新川製茶

【事業名】
「料理通信」が企画する編集記事『名水生活』の雑誌とウェブに掲載

写真:雑誌『名水生活』の記事
写真:雑誌『名水生活』の記事
内容
【名水生活:企画概要】
井戸で汲み上げる地下水、砂層などに浸透して自然の濾過が行われた伏流水など、名水を生活の上水として活用できる地域が、今の日本には少なからずあります。清澄な水があるということは、環境が保全されている証拠。森によって守られる地層、清流、いずれも人が自然を尊重し、環境に配慮しながら守ってきた貴重な財産です。結果として、おいしい農作物が育ち、人が集まり、地域の文化も発展していきます。そんな「名水のある地域の魅力」を環境、食材、地域の味(飲食店や地元産品など)を通じてお届け。
場所
The Cuisine Press 365日、名水生活 ~福岡・うきは市~ 「水源の森」が支える暮らし
The Cuisine Press 名水生活をアップグレードする【ソーダストリーム】四季折々の果物で仕込むフルーツビネガー ~福岡県うきは市編~
うきは市内の参加事業者
果実酢と調味料・スー /赤司農園

【事業名】
イベントでのプレゼン用資料作成

写真:
写真:
内容
  • 「うきはテロワール」の伝達
    市長が伝えるうきはテロワールを形にし、誰もが域内外でうきはテロワールを伝えるためのプレゼンツールの開発
  • 「ふるさと名物応援宣言」
    中小企業庁が行う「ふるさと名物応援宣言」にて、テロワールで培われた名物や資源を紹介する資料を制作
場所
各イベントでの使用

【事業名】
うきは市役所のウェブサイトのTOPページ制作

画像:うきは市サイトメインビジュアル
内容
うきは市を検索してサイト閲覧をされる方がすぐにどういう市なのかを印象づけられるように、ビジュアル訴求型の仕様に変更
場所
うきは市

【事業名】
「うきはテロワール」名刺ツールの再開発

写真:名刺見本
写真:名刺見本
内容
新設された「フルーツ案内課」専用名刺を開発。同時に職員用名刺も再度開発
場所
職員が使用するおよび一般の方にも配布

【事業名】
「広報うきは」のリデザイン

写真:広報誌表紙と中の記事
内容
月2回発行される広報うきはのりデザイン。構成をリデザインすることにより、市民の方にもっとうきはを知ってもらう機会を創出。また担当者が変わったあとも業務効率を考えてPPTで制作できるようにフォーマットを制作。
場所
広報誌